七田チャイルドアカデミー富雄教室・新大宮教室・精華教室

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ごあいさつ

代表
星 雅啓

子育ての最終目標は「一人で生き抜く力のある子」を育てる事です。お金や財産を残すことは「一人で生き抜く力」を育むことにはなりません。「一人で生き抜く力」=「非認知スキル」を育てる七田教育を一日も早く始めましょう!!

1. 子育ての最終目標は?

どんなに愛おしい我が子でも何時かは一人立ちを迎える時がやってきます。ですから子育ての最終目標は、将来子どもが一人立ちしてどんな困難に会っても逞しく生きていく力を育てることにあります。そのためには、明晰な頭脳と困難に負けないしなやかで逞しい心を育てていかなければなりません。

2. 明晰な頭脳を育てるためには?

物事の先を見通したり、学習や仕事を楽しくする創意工夫力は右脳にあります。 一方いろいろな出来事を論理的に整理したり、推測する力は左脳にあります。 幼い時期からこの二つの脳をバランス良く育てる七田の全脳教育が頭脳明晰な人間を育てていくことに繋がります。

3. しなやかで逞しい心を育てるためには?

我がままを抑え我慢できる自己コントロール力、他人を思いやれる利他の心を育てることです。 こうした心を養っておけば人生における数々の困難に立ち向かい解決していくことが出来るでしょうし、また周りからも思わぬ助けを得ることもできるでしょう。

4. 七田教育でこのような人間を育てることができるのですか?

七田教育の右脳・左脳のバランス教育=全脳教育と「認めて、誉めて、愛して育てる」心の教育、魂の教育は今まで最高レベルの脳力と高い人間力を備えた人たちを世に送り出し続けています。

その結果、左の絵図のようにイード・アワードの顧客満足度評価で、七田教室は先生が良い幼児教室、効果があがる幼児教室、授業プログラムが充実している幼児教室などで他を寄せ付けない圧倒的な評価を得ています。「子どもを任せるなら七田へ!」との信頼はこうした長年の教育実績で頂いた皆様の声である事を本当に誇りに思い、益々の情熱を込めてみなさまの“子育て応援団”を果たしていきたいと思っています。

5. 七田教育では、受験にも対応できる力が養われるのですか?

長い人生の中で、「受験」という関門は避けて通れない試練です。その試練が実りあるものにするためにも、“必死の受験”ではなく“悠悠楽々の受験”を可能にする能力を蓄えてあげることと、その時期を選ぶことが七田の受験指導の根本です。 “悠悠楽々”の受験を可能にする一番のキーは「勉強大好き人間」に育てることです。勉強が好きな子は自分から進んで課題を見つけ、問題を解決しようとします。そうした子どもに共通しているのは「逞しい好奇心」です。

幼児期から小学低学年の間は、この好奇心が育つ黄金期です。この時期に知識を詰め込み、その量で優劣を競う狭い領域の受験学習に追いやることは、大切な好奇心を養う機会を狭めるばかりか、最悪「勉強嫌いな子」にしてしまう恐れがあります。 「初めに受験ありき」の子育ては失敗します。そうした子育てですっかり勉強嫌いになり、自信のない子になった挙句に七田に救いを求めてくる子どもをたくさん目にしてきました。 七田教育には、子ども達の好奇心を育むための“引出し”がいっぱい用意されています。

七田教育では子育ての悩み相談にも乗ってもらえるそうですが?

「子育てが楽しい」と思っているお母様がいます。一方で「子育てが苦しくてつらい」と思っているお母様もいます。大きな違いです。

その違いはどこから来るのでしょうか?ちょっとした言葉かけの違いが大きな違いになるのです。七田の「認めて、誉めて、愛して育てる」子育てを実行しますと、毎日の言葉掛けが違ってきます。

「だめ、やめなさい!」が「こうしてみたら?」になります。

「どうして出来ないの!」が「そこまでよく出来たね」になります。

「いいかげんにしなさいよ!」が「そこは我慢できるよね」になります。

七田の講師は子どもの良いところを見つけて誉めるプロ集団です。「先生のお蔭で子育てが楽になりました。」と言っていただくことが私たちの誇りです。 子育ての悩みを解決できる秘訣が七田にはいっぱいありますよ。

0歳の早い時期からの教育に効果はあるの?

アメリカの労働経済学者ジェームズ・ヘックマン博士は40年にわたる子ども達の追跡調査により、就学前の非認知能力を育てる就学前教育は、「どんな投資にも優るハイリターンが望める」ことを実証し「幼児教育の経済学」を発表してノーベル経済学賞を受賞しました。

幼児期に頭脳だけでなく、好奇心・学習意欲・我慢する力・集中する力など非認知能力を育てる七田教育にご期待ください!!